FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2019-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「自動車用ベルトは、米国では二輪車用の販売が好調に推移し、欧州では四輪車用の新規需要獲得により売上高が増加しました。アジアでは東南アジアにおいて二輪車用の拡販が奏功したことなどから、全体では売上高が増加しました。一般産業用ベルトは、欧州ではユーザの在庫調整により補修需要が減少したものの、アジアでは補修用の拡販に加え、新規受注の獲得により売上高が増加し、全体では増加しました。また、OA機器用ベルトは日系ユーザ向けの販売が低下したことから、売上高が減少しました。その結果、当事業の売上高は254億67百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は29億85百万円(前年同期比6.8%増)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。