FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2020-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「自動車用ベルトの売上高は、補修用は前年同期並みで推移し、組み込みライン用は新機種への採用により増加したことなどから、全体では増加しました。一般産業用ベルトは射出成形機や工作機械などの市場の落ち込みにより、売上高が大幅に減少しました。合成樹脂素材は企業の設備投資の抑制により売上高が減少しました。一方、搬送ベルトは、樹脂ベルトは食品業界向けの売上高がわずかに減少したものの、ゴムコンベヤベルトの販売が好調であったことから、全体では横ばいとなりました。その結果、当事業の売上高は20,839百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は5,056百万円(前年同期比10.8%減)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。