FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「海外ベルト事業においても、新型コロナウイルスの影響が大きかった前年同期と比較して、アジアや欧米のいずれの地域においても売上高が大きく回復いたしました。自動車用ベルトは、米国ではスノーモービルや多用途四輪車向けの需要が大幅に回復し、東南アジア・中国においても二輪車用・四輪車用ともに売上高が増加しました。また、一般産業用ベルトは、おもに東南アジアにおいて農業機械向けの需要が前年度の後半より回復傾向が続いており、売上高が増加しました。また、OA機器用ベルトについても売上高が増加しました。その結果、当事業の売上高は9,402百万円(前年同期比62.9%増)、営業利益は1,250百万円(前年同期比174.7%増)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。