FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2020-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「自動車用ベルトは、欧州では四輪車用と二輪車用の売上高がいずれも減少したものの、米国ではスノーモービル向けや多用途四輪車向け変速ベルトの販売が堅調であったことに加え、アジアでは二輪車向けの販売が好調に推移したことから、全体では売上高が増加しました。一般産業用ベルトは、アジアにおいて農業機械用の需要が落ち込んだことなどから売上高が減少しました。また、OA機器用ベルトの売上高は横ばいで推移しました。その結果、当事業の売上高は25,183百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は2,824百万円(前年同期比5.4%減)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。