FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2019-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「建築部門は公共や民間の改修工事物件が増加したことから売上高が増加し、土木部門も廃棄物処分場などの大型工事物件を中心に売上高が伸長しました。その結果、当事業の売上高は42億98百万円(前年同期比22.3%増)、営業利益は96百万円(前年同期比64.9%増)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。