Komori
M&A・子会社異動5189櫻護謨自動車・輸送機

固定資産の取得(大田原製作所 新事務棟建設)に関するお知らせ

大田原製作所の敷地内に、延床面積約1,600㎡の新事務棟を建設し、建物・設備等を取得することを決定しました。投資総額は約10億円で、自己資金と借入金で賄います。

読む価値
30軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
10
億円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

固定資産の取得(大田原製作所 新事務棟建設)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対価と費用
取得価額約10億円
資金の手当て自己資金および借入金
業績への影響

当該固定資産の取得による当期の業績に与える影響はありません。今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。

この取引
項目内容
取引の名称固定資産の取得(大田原製作所 新事務棟建設)
取得価額約10億円
資金の手当て自己資金および借入金
業績への影響当該固定資産の取得による当期の業績に与える影響はありません。今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。
取締役会決議日2026年3月17日
実行日・効力発生日2027年7月(稼働開始予定)
この書類が述べていない項目(26件)
相手方の名称対象会社の名称対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合のれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

長期的かつ安定的な収益力の拡大を目的に、研究開発体制・品質保証体制の強化、セキュリティ水準の向上、環境負荷の低減および製造基盤の強化を図るためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
固定資産の取得(大田原製作所 新事務棟建設)に関するお知らせ|櫻護謨(5189)の適時開示 | Komori