クリエートメディック(5187)・施策再掲
在外子会社建物の耐用年数延長
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社建物の耐用年数延長による減価償却費・利益への影響1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「一部の在外子会社が保有する建物について、定期的な保守の実施等により長期間の使用が見込まれることが明らかとなったため、第1四半期連結会計期間より、従来の耐用年数の20年から30年に見直し、将来にわたり変更しております。」
在外子会社建物の耐用年数を20年から30年へ変更した会計上の見積りを継続適用している。第3四半期累計期間の営業利益等への影響は29,693千円増加である。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「一部の在外子会社が保有する建物について、定期的な保守の実施等により長期間の使用が見込まれることが明らかとなったため、第1四半期連結会計期間より、従来の耐用年数の20年から30年に見直し、将来にわたり変更しております。」
在外子会社建物の耐用年数を20年から30年へ変更した会計上の見積りを継続適用している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「一部の在外子会社が保有する建物について、定期的な保守の実施等により長期間の使用が見込まれることが明らかとなったため、当第1四半期連結累計期間より、従来の耐用年数の20年から30年に見直し、将来にわたり変更しております。」
一部在外子会社の建物について耐用年数を20年から30年へ変更し、当第1四半期の売上総利益、営業利益、経常利益等がそれぞれ2,376千円増加した。