クリエートメディック(5187)・リスク対処
製品欠品・販売中止による自社販売減少
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品欠品・販売中止による自社販売減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1対処有価証券報告書
「自社販売は、昨年度の泌尿器系一部製品の欠品の反動から回復し」
前年に発生した泌尿器系一部製品の欠品影響から回復し、自社販売は前年同期比7.0%増となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「フォーリートレイキットの欠品影響で低調となったことに加え、消化器系製品の一部を発売中止としたことにより」
フォーリートレイキットの欠品と消化器系製品の一部発売中止が、引き続き自社販売の減少要因となっている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「フォーリートレイキットの欠品影響で低調な実績であり、売上高3,292百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」
フォーリートレイキットの欠品が引き続き自社販売の減少要因となっている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「自社販売は、泌尿器系のテューマーステント、クリニースキャンは堅調に推移しましたが、泌尿器系のフォーリートレイキットの欠品や消化器系の大腸・胃十二指腸用ステントの販売中止等の影響により低調な実績であり、売上高1,502百万円(前年同期比9.1%減)となりました。」
フォーリートレイキットの欠品と大腸・胃十二指腸用ステントの販売中止等が実際に発生し、自社販売の減少要因となった。