クリエートメディック(5187)・施策再掲
IFRS第16号(リース)の適用
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応150社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「一部の在外子会社は、当連結会計年度よりIFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
一部在外子会社におけるIFRS第16号の適用と、連結財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「一部の在外子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
一部の在外子会社における第1四半期からのIFRS第16号適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「一部の在外子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
一部の在外子会社におけるIFRS第16号の第1四半期からの適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「一部の在外子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
一部の在外子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号(リース)を適用したことを記載している。財務諸表への影響は軽微としている。