クリエートメディック(5187)・方針再掲
政策保有株式の保有・合理性検証
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は相手企業との中長期的な関係・連携強化を図り、当社の企業価値の向上を高めることを目的に、係る企業の株式を政策保有株式として保有することとしております。」
政策保有株式を関係・連携強化と企業価値向上のために保有し、合理性を検証する方針を再確認している。保有銘柄数の増加は配当金再投資によるものと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「保有しておりましたが、保有目的の合理性や定量的な保有効果が認められないと判断し、当事業年度において売却しております。なお、当事業年度において株式持合を解消しております。」
政策保有株式について、合理性・定量的効果が認められない銘柄を売却し、株式持合いを解消した具体的な実施結果を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は相手企業との中長期的な関係・連携強化を図り、当社の企業価値の向上を高めることを目的に、係る企業の株式を政策保有株式として保有することとしております。また、当該保有目的の合理性については、担当取締役による検証を適宜おこない、必要に応じて取締役会に諮ることとしております。」
政策保有株式を中長期的な関係・連携強化と企業価値向上のために保有し、担当取締役や取締役会で合理性を検証する方針を初めて明示している。