クリエートメディック(5187)・施策再掲
収益認識会計基準の2022年12月期適用予定
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ68百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は183百万円減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準について、当第3四半期累計期間の売上高・各利益への68百万円の増加と、期首利益剰余金183百万円の減少を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ56百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は183百万円減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間の各利益等への56百万円の増加と期首利益剰余金183百万円の減少を再確認している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年12月期からの適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期会計期間の期首から適用した。適用により売上高、営業利益、経常利益等が53百万円増加し、期首利益剰余金は183百万円減少している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年12月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等について、2022年12月期の期首から適用する予定とし、影響額は現時点で評価中としている。