クリエートメディック(5187)・リスク削除
外科系製品の販売終了による自社販売減少
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2019。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外科系製品の販売終了による自社販売減少2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書本報告書では、外科系製品の一部販売終了を自社販売減少の要因とする明示的な記載はない。
- FY2017削除有価証券報告書本報告書では、外科系製品の一部販売終了を自社販売減少の要因とする明示的な記載はない。
- FY2016再掲有価証券報告書
「国内の自社販売が、外科系製品の一部販売終了の影響を受け、前年を下回りました」
外科系製品の一部販売終了の影響が通期でも継続し、自社販売が前年を下回ったことを再確認している。 - FY2016-Q3悪化有価証券報告書
「自社販売は、泌尿器系製品がフォーリートレイキットの消毒液付きタイプを中心に、引き続き好調に推移いたしましたが、外科系製品の一部販売終了の影響を受け、売上高4,327百万円(前年同期比3.5%減)となりました。」
外科系製品の一部販売終了の影響が続き、自社販売は前年同期比3.5%減となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「自社販売が外科系製品の一部販売終了の影響を受け、前年をやや下回りました。」
自社販売は売上高2,965百万円、前年同期比1.5%減となり、販売終了の影響が実績に表れている。