ニッタ(5186)・施策達成
韓国ニッタムアーの完全子会社化による相乗効果・意思決定迅速化
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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韓国ニッタムアー完全子会社化による相乗効果・意思決定迅速化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「当社の完全子会社化により、当社グループの事業展開に於ける相乗効果の発揮や意思決定の迅速化を図り、更なる企業価値の向上を目指します」
2019年5月13日に韓国ニッタムアーの完全子会社化を実行し、取得対価22億5,400万円を支払った。完全子会社化という取得マイルストーンが完了した。 - FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益による利益剰余金は増加しましたが、為替換算調整勘定の減少及び韓国ニッタムアーの完全子会社化に伴う資本剰余金及び非支配株主持分が減少したことによるものです。」
韓国ニッタムアーの完全子会社化を、純資産減少の要因となった過去の実績として引用している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社の完全子会社化により、当社グループの事業展開に於ける相乗効果の発揮や意思決定の迅速化を図り、更なる企業価値の向上を目指します」
2019年5月13日に韓国ニッタムアー株式会社が自己株式を取得し、当社の完全子会社となった。取得対価は現金2,254百万円であり、グループ事業展開における相乗効果の発揮と意思決定の迅速化を目的としている。