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ニッタ(5186)・施策前進

浪華ゴム工業の子会社化による事業領域拡大

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q32017: 220172018: 320182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「まず、新事業では、2017年度に株式を取得し連結子会社とした浪華ゴム工業株式会社、ニッタ化工品株式会社について当社グループとのシナジーを最大化するために、事業所の統廃合や人材の投入を実施してまいりました。」

    2017年度に取得した浪華ゴム工業・ニッタ化工品について、事業所の統廃合や人材投入によるグループシナジー最大化を進めている。浪華ゴム工業の業況も堅調と記載している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は95億8千8百万円、セグメント利益(営業利益)は4億6千6百万円となりました。なお、ニッタ化工品株式会社については、前連結会計年度は、貸借対照表のみを連結しているため、前第3四半期連結累計期間の業績には含まれておりません。」

    ニッタ化工品株式会社を含む化工品事業について、当第3四半期連結累計期間の売上高95億8千8百万円、セグメント利益4億6千6百万円を記載している。子会社化・報告セグメント化後の事業運営を再確認している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度にニッタ化工品株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、報告セグメント「化工品事業」を追加しております。なお、ニッタ化工品株式会社については、前連結会計年度は、貸借対照表のみを連結しているため、前第2四半期連結累計期間の業績には含まれておりません。」

    ニッタ化工品株式会社の子会社化に伴う化工品事業の報告セグメント追加を再確認している。当第2四半期累計期間は売上高61億39百万円、セグメント利益3億17百万円を計上している。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度にニッタ化工品株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、報告セグメント「化工品事業」を追加しております。」

    買収後のニッタ化工品株式会社を化工品事業として報告セグメントに追加し、当第1四半期には売上高30億8千4百万円、セグメント利益1億6千9百万円を計上している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、5月に株式を取得した浪華ゴム工業株式会社の業績も堅調に推移しました。」

    浪華ゴム工業の子会社化後の業績が堅調と再確認している。新たな取得マイルストーンは示していない。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、5月に株式を取得した浪華ゴム工業株式会社の業績も堅調でした。」

    浪華ゴム工業の株式取得・子会社化後の業績が堅調と再確認している。子会社化自体は前四半期から記載されており、新たな取得マイルストーンは示していない。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期連結会計期間において、株式取得により浪華ゴム工業株式会社を子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。また、平成29年5月18日に株式を取得した浪華ゴム工業株式会社の売上も堅調に推移しました。」

    平成29年5月18日の株式取得により浪華ゴム工業を子会社化し、連結対象に加えた。取得後の売上は堅調に推移したと記載している。
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報道
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