ニッタ(5186)・方針再掲
新しいNITTAグループ理念と価値観の共有
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営理念・行動指針の全社浸透59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「この理念は、当社グループのあらゆる事業活動や社会貢献の判断基準となっており、この理念に基づき、グループ全体が一丸となり、真のグローバル企業として更なる価値創造に取り組んでまいります。」
2017年制定の経営理念を事業活動・社会貢献の判断基準としてグループ全体で共有し、価値創造に用いる方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「この理念は、当社グループのあらゆる事業活動や社会貢献の判断基準となっており、この理念に基づき、グループ全体が一丸となり、真のグローバル企業として更なる価値創造に取り組んでまいります。」
2017年3月制定の新たな経営理念を、事業活動・社会貢献の判断基準としてグループ全体で共有し、グローバルな価値創造に用いていると再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「約1年をかけて、当社のあるべき姿について幅広いメンバーによる社内討議を重ねました。その討議の集大成として新しい理念をまとめ上げ、今年の創業記念日に発表いたしました。」
約1年の社内討議を経て新しい理念をまとめ、使命・価値観・行動指針をグループ社員で共有し、ステークホルダーとのつながりを目指す姿を新たに示している。