フコク(5185)・リスク再掲
戦略的提携・合弁事業の維持
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
合弁・提携先の財務・制度・経営方針変化による事業継続リスク14社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「インドのInnova Rubbers社と業務支援に関する提携を結び、互いの強みを活かした相互補完的な関係のもと、同地域での拡販に向けた体制づくりを進めています。」
戦略的提携について、インドのInnova Rubbers社との業務支援提携を開始し、相互補完による拡販体制を構築している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これに対し、パートナーと常に良好なコミュニケーションを維持しながら情報交換や必要な交渉に努め、不測の事態の回避を図ると同時に、状況の変化に即応できる態勢を維持しております。」
戦略的提携・合弁事業の維持に向け、パートナーとの情報交換、交渉、即応態勢を継続している。 - FY2020対処有価証券報告書
「経営陣並びに担当者はパートナーと常に良好なコミュニケーションを維持しながら情報交換を行い、不測の事態の回避を図る」
戦略的提携・合弁事業の維持リスクに対し、パートナーとの継続的な情報交換と回避態勢を記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが推進する戦略的提携や合弁事業は、パートナーの経営方針や経営環境の変化によって維持できなくなる場合があり、そのことによって当社グループの業績と財務状況が影響を被る可能性があります。」
戦略的提携・合弁事業の維持がパートナーの方針・環境変化に左右されるリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループが推進する戦略的提携や合弁事業は、パートナーの経営方針や経営環境の変化によって維持できなくなる場合があり、そのことによって当社グループの業績と財務状況が影響を被る可能性があります。」
戦略的提携・合弁事業の維持がパートナーの方針・環境変化に左右されるリスクを継続記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループが推進する戦略的提携や合弁事業は、パートナーの経営方針や経営環境の変化によって維持できなくなる場合があり、そのことによって当社グループの業績と財務状況が影響を被る可能性があります。」
戦略的提携・合弁事業について、パートナーの方針や環境変化による継続困難をリスクとしている。