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株式の発行・処分5185フコク自動車・輸送機

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役5名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式6,920株を処分することを決議した。株式は一定期間、退任・退職などまで譲渡できない。

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規模
0.04
%(発行済株式総数に占める割合)
書きぶり
条件付き
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか6,920株

自己株式 当社普通株式6,920株

取締役5名(国内非居住の取締役、監査等委員である取締役及び社外取締役を除く):6,920株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,782円
発行価額の総額12,331,440円
調達する資金の額
払込金額の総額12,331,440円、差引手取概算額12,331,440円(本制度に基づき支給された金銭報酬債権の現物出資によるため、現金による資金調達ではない)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計12,331,440円(制度上の金銭報酬債権の上限は年額50百万円以内)
発行済株式総数

0.04%(発行済株式総数に占める割合)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月23日(払込期日)から、当社又は当社子会社の取締役、執行役員及び従業員のいずれも退任又は退職する日まで
譲渡制限の解除条件
本役務提供期間(払込期日の直前の当社定時株主総会の日から翌年に開催される当社定時株主総会の日まで)の間、継続して当社又は当社子会社の取締役、執行役員又は従業員の地位にあったこと。期間中に死亡その他当社取締役会が正当と認める理由で退任又は退職した場合は、在職月数に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
取締役5名:6,920株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2026年7月23日から当社又は当社子会社の取締役、執行役員及び従業員のいずれも退任又は退職する日まで。
払込期日
2026年7月23日
払込金額の算定根拠
2026年6月23日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,782円。ディスカウント・プレミアムなし。
業績への影響
本自己株式処分による業績への影響についての記載は非開示
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式 当社普通株式6,920株
発行価額・処分価額1株につき1,782円
発行価額の総額12,331,440円
調達する資金の額払込金額の総額12,331,440円、差引手取概算額12,331,440円(本制度に基づき支給された金銭報酬債権の現物出資によるため、現金による資金調達ではない)
払込期日2026年7月23日
割当予定先取締役5名(国内非居住の取締役、監査等委員である取締役及び社外取締役を除く):6,920株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2026年7月23日から当社又は当社子会社の取締役、執行役員及び従業員のいずれも退任又は退職する日まで。
希薄化率0.04%(発行済株式総数に占める割合)
払込金額の算定根拠2026年6月23日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,782円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2026年7月23日(払込期日)から、当社又は当社子会社の取締役、執行役員及び従業員のいずれも退任又は退職する日まで
譲渡制限の解除条件本役務提供期間(払込期日の直前の当社定時株主総会の日から翌年に開催される当社定時株主総会の日まで)の間、継続して当社又は当社子会社の取締役、執行役員又は従業員の地位にあったこと。期間中に死亡その他当社取締役会が正当と認める理由で退任又は退職した場合は、在職月数に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数取締役5名:6,920株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計12,331,440円(制度上の金銭報酬債権の上限は年額50百万円以内)
業績への影響本自己株式処分による業績への影響についての記載は非開示
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役に中長期的な企業価値・株主価値の持続的な向上へのインセンティブを付与し、株主との価値共有を進めるため。また、本割当株式数は、制度の目的、当社の業績、各対象取締役の職責の範囲などを勘案して決定した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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