西川ゴム工業(5161)・施策再掲
量産クレーム削減とグローバル品質保証体制の推進
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品品質保証・安全規制対応体制の強化36社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは「品質第一」に徹し品質マネジメントシステムの徹底遵守と継続的改善を行っております。」
品質第一、品質マネジメントシステムの遵守・改善を前提とする品質保証方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「グローバルでの品質管理の強化」
グローバル品質保証・品質管理の強化が継続課題として示されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「(3) 品質保証 グローバルでの品質保証体制強化」
グローバル品質保証体制の強化が引き続き対処すべき活動として示されている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「(3) 品質保証 ①検査の省人化推進 ②グローバルでの品質保証体制を推進」
従来の量産クレーム削減・グローバル品質保証体制に加えて、検査の省人化推進が品質保証活動の項目として明示され、施策の範囲が広がっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「①量産クレームを削減し、顧客満足度を向上させる ②グローバルでの品質保証体制を推進する」
量産クレームの削減、顧客満足度の向上、グローバル品質保証体制の推進を対処すべき課題として明示している。