西川ゴム工業(5161)・施策人的資本指標の実績更新
多様な人材が活躍できる安全で健康な職場づくり
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人的資本指標の実績更新有価証券報告書
「女性管理職比率 15% 単体: 3.6 % 単体および国内子会社:3.3% 障がい者雇用率 法定雇用率を上回る 雇用率(注)2 単体: 2.5 % 単体および国内子会社:2.3% ワーク・エンゲイジメントスコア 69 % 以上 (当社基準) 単体: 67.7 %」
多様性、障がい者雇用、ワーク・エンゲイジメントについて、2030年度目標に対する2025年度実績が更新された。女性管理職比率は単体3.6%、ワーク・エンゲイジメントは単体67.7%となった。 - FY2025人的資本指標の実績更新有価証券報告書
「女性管理職比率 15% 単体:3.1% 単体および国内子会社:3.2% 障がい者雇用率 法定雇用率を上回る 雇用率(注)2 単体:2.6% 単体および国内子会社:2.3% ワーク・エンゲイジメントスコア 69%以上 (当社基準) 単体:67.0%」
2030年度目標に対する2024年度実績として、女性管理職比率、障がい者雇用率、ワーク・エンゲイジメントスコアを具体的に更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「指標 目標(2030年度) 2023年度実績 女性管理職比率 15%以上 単体:3.2% 単体および国内子会社:3.7% 障がい者雇用率 法定雇用率を上回る雇用率 単体:2.7% 単体および国内子会社:2.3% ワーク・エンゲイジメントスコア 69%以上(当社基準) 単体:65.5%」
ダイバーシティ、障がい者雇用およびワーク・エンゲイジメントについて、2030年度目標と2023年度実績が具体的に開示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「人種・国籍・性別・年齢を問わずに人材を活用することでダイバーシティ(多様性)を高め、女性活躍行動計画を推進し、ワークライフバランスの充実をはかっていくことにより、やりがいをもって仕事ができる職場環境構築を図っております。」
人的資本の開示において、ダイバーシティ、女性活躍行動計画、ワークライフバランス、安全・健康な職場づくりを一体の職場環境方針として明示した。