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アキレス(5142)・事実中間業績更新直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

第1四半期の連結業績

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-06-08。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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  1. FY2026-H1中間業績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、38,915百万円(前中間連結会計期間比0.2%増)となりました。営業損益は、生産性の向上(コストダウン)、経費削減の徹底、価格改定の継続的な推進等に努めたことにより、1,275百万円の営業利益(前中間連結会計期間は449百万円の営業損失)となりました。」

    FY2026-H1の業績を更新している。売上高は微増、営業損益は前年同期の449百万円の損失から1,275百万円の利益へ改善した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は1,349百万円となった。
  2. FY2025-H1中間業績更新有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高38,838百万円(前中間連結会計期間比1.7%増)となりました。営業損益は、原材料価格・エネルギーコストの高止まりや円安による仕入れコスト上昇の影響等への対応として生産性の向上や経費削減に努めましたが、449百万円の営業損失(前中間連結会計期間は519百万円の営業損失)となりました。経常損益は471百万円の経常損失、親会社株主に帰属する中間純利益は1,588百万円となりました。」

    FY2025-H1の中間業績を更新している。売上高は増加し、営業損失は縮小したが、経常損失は拡大した。固定資産売却益により親会社株主に帰属する中間純利益は1,588百万円となった。
  3. FY2024通期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は売上高78,607百万円(前連結会計年度比5.2%減)、営業損失958百万円(前連結会計年度は営業損失713百万円)、経常損失171百万円(前連結会計年度は経常損失117百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失8,210百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,204百万円)となりました。」

    FY2024通期業績を更新し、売上高が減少し、営業損失・経常損失が拡大した。親会社株主に帰属する当期純損失は8,210百万円となった。
  4. FY2024-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、価格改定を含め、売上高59,277百万円(前年同四半期比6.0%減)となりました。営業損益は、原材料価格・エネルギーコストの上昇や円安による仕入れコスト上昇の影響等への対応として、生産性の向上や経費削減に努めましたが、436百万円の営業損失(前年同四半期は49百万円の営業損失)となりました。経常利益は、前年同四半期に比べ380百万円減少し、28百万円(前年同四半期比93.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は、車輌資材、ウレタン、断熱資材で減損損失を計上したことや、繰延税金資産の取り崩しを行ったことにより、7,637百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同四半期は78百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第104期第3四半期累計の業績を更新している。売上高、営業損益、経常利益が悪化し、減損損失と繰延税金資産の取り崩しにより親会社株主に帰属する四半期純損失7,637百万円となった。
  5. FY2024-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、価格改定を含め、売上高38,182百万円(前年同四半期比6.4%減)となりました。営業損益は、原材料価格・エネルギーコストの上昇や円安による仕入れコスト上昇の影響等への対応として、生産性の向上や経費削減に努めましたが、519百万円の営業損失(前年同四半期は102百万円の営業損失)となりました。」

    第104期第2四半期累計の業績を更新している。売上高は38,182百万円、営業損失519百万円、経常損失45百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益154百万円となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、価格改定を含め、売上高18,596百万円(前年同四半期比2.8%減)となりました。営業損益は、原材料価格・エネルギーコストや円安の影響等への対応として、一層のコストダウン活動や価格改定を推進いたしましたが、435百万円の営業損失(前年同四半期は57百万円の営業損失)となりました。経常損益は、営業外収益に為替差益等の計上がありましたが、178百万円の経常損失(前年同四半期は331百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は、182百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同四半期は133百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第104期第1四半期の業績を更新している。売上高は18,596百万円、営業損失435百万円、経常損失178百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失182百万円となった。
  7. FY2023-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、価格改定の効果もあり、売上高63,050百万円(前年同四半期比12.9%増)となりました。営業利益は、エネルギー・原材料価格や物流費の上昇、円安の影響等への対応として、一層のコストダウン活動や価格改定を推進しましたが、コスト上昇分を補うには至らず49百万円の営業損失(前年同四半期は1,019百万円の営業利益)となりました。」

    第103期第3四半期累計の業績を更新している。売上高は増加した一方、営業利益は49百万円の営業損失、経常利益は409百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は78百万円となった。
  8. FY2023-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高40,800百万円(前年同四半期比12.0%増)となりました。営業利益は、エネルギー・原材料価格や物流費の上昇、円安の影響等への対応として、一層のコストダウン活動や価格改定を推進しましたが、102百万円の営業損失(前年同四半期は608百万円の営業利益)となりました。経常利益は、為替相場が円安に推移したことにより、営業外収益に為替差益の計上がありましたが、前年同四半期に比べ366百万円減少し、489百万円(前年同四半期比42.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べ348百万円減少し、166百万円(前年同四半期比67.7%減)となりました。」

    第103期第2四半期累計の業績を更新している。売上高は増加した一方、営業利益は営業損失となり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高19,132百万円 (前年同四半期比7.6%増) となりました。 営業利益は、エネルギー・原材料価格や物流費の上昇、円安の影響等への対応として、一層のコストダウン活動や価格改定を推進いたしましたが、57百万円の営業損失(前年同四半期は314百万円の営業利益)となりました。 経常利益は、為替相場が円安に推移したことに伴う利益の好転要因がありましたが、前年同四半期に比べ99百万円減少し、331百万円(前年同四半期比23.1%減)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べ95百万円減少し、133百万円(前年同四半期比41.7%減)となりました。」

    第103期第1四半期の業績を更新している。売上高は19,132百万円へ増加した一方、営業損失57百万円、経常利益331百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益133百万円となった。
  10. FY2022通期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は売上高75,953百万円(前連結会計年度は73,617百万円)、営業利益855百万円(前連結会計年度は1,569百万円)、経常利益1,595百万円(前連結会計年度は2,080百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益1,525百万円(前連結会計年度は3,215百万円)となりました。」

    通期業績を更新し、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度を下回った。
  11. FY2022-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高36,431百万円(前年同四半期は34,102百万円)となりました。営業利益は、原材料価格の上昇や、物流費の増加等による販売費及び一般管理費増加の影響があったものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響を大きく受けた前年から販売が回復したことにより608百万円(前年同四半期は357百万円)となりました。経常利益は855百万円(前年同四半期は624百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は515百万円(前年同四半期は、関係会社株式売却益2,181百万円の計上により2,212百万円)となりました。」

    第102期第2四半期累計の業績を更新している。売上高36,431百万円、営業利益608百万円、経常利益855百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益515百万円となった。
  12. FY2022-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高17,783百万円(前年同四半期は15,837百万円)となりました。営業利益は、物流費の増加等により販売費及び一般管理費が増加したものの、前年の新型コロナウイルス感染拡大の影響から販売が回復したことにより、営業利益は314百万円(前年同四半期は営業損失92百万円)となりました。経常利益は431百万円(前年同四半期は26百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は228百万円(前年同四半期は1,753百万円)となりました。」

    第102期第1四半期の業績を更新している。売上高は17,783百万円、営業利益314百万円、経常利益431百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益228百万円となった。
  13. FY2021通期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当期連結業績は売上高73,617百万円(前連結会計年度比8.2%減)、営業利益1,569百万円(前連結会計年度比2.0%減)、経常利益2,080百万円(前連結会計年度比1.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,215百万円(前連結会計年度比69.7%増)となりました。」

    通期業績を更新し、売上高・営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  14. FY2021-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は、前年同四半期に比べ6,636百万円減少し、53,852百万円(前年同四半期比11.0%減)となりました。」

    第101期第3四半期累計の業績を更新している。売上高は53,852百万円、営業利益は952百万円、経常利益は1,322百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,661百万円となった。
  15. FY2021-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は、前年同四半期に比べ5,834百万円減少し、34,102百万円(前年同四半期比14.6%減)となりました。」

    第101期第2四半期累計の業績を更新している。売上高34,102百万円、営業利益357百万円、経常利益624百万円となった一方、関係会社株式売却益2,181百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は2,212百万円となった。
  16. FY2021-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高15,837百万円(前年同四半期比17.8%減)となりました。」

    第101期第1四半期の業績を更新している。売上高は15,837百万円、営業損失は92百万円、経常利益は26百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,753百万円となった。
  17. FY2020通期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当期連結業績は売上高80,225百万円(前連結会計年度比6.4%減)、営業利益1,602百万円(前連結会計年度比14.3%増)、経常利益2,048百万円(前連結会計年度比2.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,895百万円(前連結会計年度比460.6%増)となりました。」

    通期業績を更新し、売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を上回った。
  18. FY2020-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は、前年同四半期に比べ3,839百万円減少し、60,488百万円(前年同四半期比6.0%減)となりました。営業利益は、主に減収により粗利は減少しましたが、人件費等の減少に伴い販売費及び一般管理費が減少したことにより、前年同四半期に比べ35百万円増加し、1,453百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。経常利益は、為替差損の影響などにより、前年同四半期に比べ95百万円減少し、1,784百万円(前年同四半期比5.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に固定資産の減損損失を計上した影響により、前年同四半期に比べ972百万円増加し、1,262百万円(前年同四半期比335.3%増)となりました。」

    第100期第3四半期累計の業績を更新している。売上高と経常利益は前年同期を下回った一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  19. FY2020-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は、前年同四半期に比べ1,089百万円減少し、39,936百万円(前年同四半期比2.7%減)となりました。」

    第100期第2四半期累計では、売上高39,936百万円、営業利益676百万円、経常利益870百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益624百万円となり、いずれも前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は、前年同四半期に比べ403百万円減少し、19,274百万円(前年同四半期比2.1%減)となりました。」

    FY2020第1四半期は、売上高19,274百万円、営業利益236百万円、経常利益354百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益285百万円となり、いずれも前年同期を下回った。
  21. FY2019通期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当期連結業績は売上高85,705百万円(前期比2.5%減)、営業利益1,402百万円(前期比40.2%減)、経常利益2,004百万円(前期比27.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益338百万円(前期比85.2%減)となりました。」

    FY2019通期業績を更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回ったと記載している。
  22. FY2019-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は、前年同四半期に比べ1,172百万円減少し、64,328百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。営業利益は、人件費等の減少に伴い販売費及び一般管理費は減少したものの、減収による粗利の減少および原材料価格上昇の影響により、前年同四半期に比べ427百万円減少し、1,417百万円(前年同四半期比23.2%減)となりました。経常利益は、前年同四半期に比べ285百万円減少し、1,879百万円(前年同四半期比13.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べ1,586百万円減少し、290百万円(前年同四半期比84.5%減)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  23. FY2019-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は、前年同四半期に比べ1,778百万円減少し、41,026百万円(前年同四半期比4.2%減)となりました。」

    第99期第2四半期累計の業績を更新している。売上高41,026百万円、営業利益732百万円、経常利益1,087百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益704百万円となり、いずれも前年同期を下回った。
  24. FY2019-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は、前年同四半期に比べ928百万円減少し、19,678百万円(前年同四半期比4.5%減)となりました。」

    FY2019第1四半期の業績を更新している。売上高19,678百万円、営業利益350百万円、経常利益535百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益389百万円となり、前年同期比でいずれも減少した。
  25. FY2018通期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当期連結業績は売上高87,910百万円(前連結会計年度比1.1%増)、営業利益2,343百万円(前連結会計年度比7.6%減)、経常利益2,769百万円(前連結会計年度比7.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,284百万円(前連結会計年度比15.7%増)となりました」

    通期業績を更新し、売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  26. FY2018-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高65,500百万円(前年同四半期比4.4%増)、営業利益1,844百万円(前年同四半期比0.0%増)、経常利益2,164百万円(前年同四半期比1.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,876百万円(前年同四半期比21.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績実績を更新している。売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回り、営業利益は前年同期比0.0%増となった。
  27. FY2018-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高42,805百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益1,090百万円(前年同四半期比17.3%増)、経常利益1,306百万円(前年同四半期比23.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,221百万円(前年同四半期比67.0%増)となりました。」

    第2四半期累計の業績実績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高20,607百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益459百万円(前年同四半期比33.2%増)、経常利益583百万円(前年同四半期比44.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益832百万円(前年同四半期比166.4%増)となりました。」

    FY2018第1四半期の業績実績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2017通期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当期連結業績は売上高86,937百万円(前連結会計年度比1.6%減)、営業利益2,535百万円(前連結会計年度比35.9%増)、経常利益3,004百万円(前連結会計年度比25.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,974百万円(前連結会計年度比22.4%減)となりました。」

    通期業績として、売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した一方、営業利益と経常利益は増加したと記載している。
  30. FY2017-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高62,718百万円(前年同四半期比3.8%減)、営業利益1,844百万円(前年同四半期比35.3%増)、経常利益2,143百万円(前年同四半期比18.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,540百万円(前年同四半期比33.1%減)となった。」

    第3四半期累計では売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回る一方、営業利益と経常利益は前年同期を上回った。
  31. FY2017-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高40,920百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益929百万円(前年同四半期比69.7%増)、経常利益1,060百万円(前年同四半期比14.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益731百万円(前年同四半期比58.6%減)となった。」

    第2四半期累計では売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回る一方、営業利益と経常利益は前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高19,634百万円(前年同四半期比1.7%減)、営業利益344百万円(前年同四半期比44.5%増)、経常利益403百万円(前年同四半期比3.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益312百万円(前年同四半期比75.7%減)となった。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回る一方、営業利益と経常利益は前年同期を上回った。
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