オープンワーク(5139)・リスク再掲
システム障害・不正アクセスによるサービス停止リスク
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-24。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク412社が書いているテーマ・逆風425社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの425件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-24再掲経営計画
「定期的なバックアップや稼働状況の監視、システム開発・運用に関する各種規程、マニュアルの整備や不正アクセス対策を講じています。」
システムトラブル及び不正アクセスへの対応策を再掲した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、定期的なバックアップや稼働状況の監視、システム開発・運用に関する各種規程、マニュアルの整備や不正アクセス対策を講じています。」
システム障害・不正アクセスに対するバックアップ、監視、規程整備等の対応を継続している。 - FY2024リスク評価情報を追加有価証券報告書
「(3)システムに関するリスク(発生可能性:小、時期:特定時期無し、影響度:中)」
システム障害・不正アクセスリスクについて、発生可能性、時期及び影響度の評価を追加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社のサービスはインターネットを介して提供しているため、自然災害、事故等による通信ネットワークの障害、ハードウエアやソフトウエアの欠陥や事故によるシステム障害、第三者による不正アクセス等が生じる可能性があります。」
バックアップ、稼働監視、規程・マニュアル、ファイアウォール等の対策を講じつつ、障害や復旧遅延の影響可能性を開示している。