オープンワーク(5139)・施策人的資本指標を更新
多様性のある人材の確保・定着と柔軟な働き方
FY2023に初出。。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025人的資本指標を更新有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%)22.8、男性労働者の育児休業取得率(%)100.0、労働者の男女の賃金の差異(%)全労働者74.4、正規雇用労働者75.6、パート・有期労働者219.5」
人的資本指標を2025年度の数値に更新した。女性管理職比率は22.8%、男性育児休業取得率は100.0%、男女賃金差異は全労働者74.4%、正規雇用労働者75.6%、パート・有期労働者219.5%となった。 - FY2024人的資本指標を追加有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%)11.6、男性労働者の育児休業取得率(%)125.0、労働者の男女の賃金の差異(%)全労働者73.4、正規雇用労働者75.3」
多様性・柔軟な働き方に関する施策に加え、女性管理職比率、男性育児休業取得率及び男女賃金差異の指標を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「従って、出身や性別は勿論、スキルやバックグラウンド、ライフスタイル、ライフステージにおいても多様性のある人材の確保と定着に向けて、フレックスタイム制度、短時間勤務制度、リモートワーク等の制度を整備しています。」
サービス品質の維持に多様な視点が必要との考えのもと、多様な人材の確保・定着と、フレックスタイム、短時間勤務、リモートワーク等の制度整備を施策として示した。