オープンワーク(5139)・施策再掲
FISによる社員クチコミデータの外販
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社員クチコミデータの外販・投資情報サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「その一つとして、現在、社員クチコミデータを投資判断のためのオルタナティブデータ(注)として提供するサービス「FIS(Financial Indicator Service)」を展開しています。」
FISを社員クチコミデータの外販サービスとして継続して展開している。 - 2026-03-03前進株主総会
「オルタナティブデータサービス 85,591 2.4 162,264 3.5 76,673 89.6」
オルタナティブデータサービスの営業収益が162,264千円、前事業年度比89.6%増となった実績が追加された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「FIS(Financial Indicator Service)」サービスはその一例で、「OpenWork」の強みである社員クチコミを投資判断のためのオルタナティブデータとして、国内外のヘッジファンド等に販売しています。」
社員クチコミを投資判断用のオルタナティブデータとして外販するFISの位置づけを継続して説明している。 - FY2022初出有価証券報告書
「「FIS(Financial Indicator Service)」サービスはその一例で、「OpenWork」の強みである社員クチコミを投資判断のためのオルタナティブデータとして、国内外のヘッジファンド等に販売しています。」
社員クチコミを投資判断用データとして販売し、収益多角化とOpenWorkのブランディング向上につなげる位置付け。上場企業の90%以上のクチコミ掲載にも言及している。