オープンワーク(5139)・リスク再掲
検索エンジン仕様変更と競争激化によるユーザー獲得リスク
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
検索エンジン仕様変更と競争激化によるユーザー獲得リスク7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「①ユーザー獲得数の動向について(発生可能性:中、時期:中期、影響度:大)」
検索エンジン仕様変更、自然検索流入への依存及び競争激化によるユーザー獲得リスクを、発生可能性中・中期・影響度大として継続評価している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「①ユーザー獲得数の動向について(発生可能性:中、時期:中期、影響度:大)」
自然検索流入、検索エンジン仕様変更及び競争激化によるユーザー獲得リスクを、発生可能性中・中期・影響度大として継続して評価している。 - FY2023リスク評価情報を追加有価証券報告書
「①ユーザー獲得数の動向について(発生可能性:中、時期:中期、影響度:大)」
ユーザー獲得リスクについて、発生可能性・発生時期・影響度の評価が明示された。自然検索流入、検索エンジン仕様変更、競争激化に関する従来のリスク記載も継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「検索エンジンサイトの運営者側の仕様変更によるサイト訪問者数の減少や競合他社の認知度向上により、ユーザー獲得数の増加ペースに影響が発生した場合、当社の事業展開及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然検索流入への依存、競合企業の資金力・認知度・マーケティング力、新規参入障壁の低さをリスクとして開示している。