Rebase(5138)・施策再掲
業績連動報酬と税制適格ストックオプションによる役員インセンティブ
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「業績連動報酬の支給方針は、半期ごとに営業利益の予算の達成度合いに応じて決定しております。」
半期ごとの営業利益予算の達成度を指標とする役員の業績連動報酬方針を再確認している。 - FY2025初出有価証券報告書
「業績連動報酬の支給方針は、半期ごとに営業利益の予算の達成度合いに応じて決定しております。営業利益を指標として選択した理由は、当社の業績や各役員の貢献度をはかるうえで相応しい指標と判断したためであります。」
役員の業績連動報酬について、半期ごとの営業利益予算の達成度を指標とする方針を新たに開示した。税制適格ストックオプションも役員の責任・業績向上へのインセンティブとして位置づけている。