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2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は売上高が前年同期比14.9%増の568百万円となった一方、オフィス移転の一時費用や広告宣伝費の増加で営業損益は黒字から47百万円の赤字に転じ、最終損益も赤字となった。通期業績予想と年間配当予想は変更していない。

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規模
-47
百万円
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高568百万円前年比 +14.9%進捗 23.7%
営業利益-47百万円
経常利益-48百万円
純利益(親会社株主帰属)-18百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△3.72円
期末の財政状態
総資産2,126百万円
うち純資産 1,265 百万円自己資本比率 59.5%前期末比 +3.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,400百万円(前年比 +10.0%)
営業利益72百万円(前年比 -25.8%)
経常利益67百万円(前年比 -31.9%)
純利益55百万円(前年比 -25.5%)
業績予想の修正売上高 2,400百万円 → 2,400百万円(0.0%) / 営業利益 72百万円 → 72百万円(0.0%) / 経常利益 67百万円 → 67百万円(0.0%) / 純利益 55百万円 → 55百万円(0.0%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

オフィス移転に伴う一時費用の計上、広告宣伝費の増加等により、販売費及び一般管理費は594,045千円(前年同期比43.0%増)となり、営業損失は47,467千円となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 454千円、敷金及び保証金清算益 21,450千円 / 特別損失 非開示
減価償却費34,625千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数4,916,000株
期末自己株式数42株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高568百万円(前年比 +14.9%)
営業利益-47百万円
経常利益-48百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-18百万円
1株当たり当期純利益△3.72円
自己資本比率当期末 59.5 / 前期末 56.5
総資産2,126百万円
純資産1,265百万円
通期業績予想売上高 2,400百万円(前年比 +10.0%) / 営業利益 72百万円(前年比 -25.8%) / 経常利益 67百万円(前年比 -31.9%) / 純利益 55百万円(前年比 -25.5%)
業績予想の修正売上高 2,400百万円 → 2,400百万円(0.0%) / 営業利益 72百万円 → 72百万円(0.0%) / 経常利益 67百万円 → 67百万円(0.0%) / 純利益 55百万円 → 55百万円(0.0%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費34,625千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 454千円、敷金及び保証金清算益 21,450千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数4,916,000株
期末自己株式数42株
業績の増減要因オフィス移転に伴う一時費用の計上、広告宣伝費の増加等により、販売費及び一般管理費は594,045千円(前年同期比43.0%増)となり、営業損失は47,467千円となった。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

オフィス移転に伴う一時費用の計上、広告宣伝費の増加等により、販売費及び一般管理費が前年同期比43.0%増加したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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