親会社以外の支配株主の異動
株式会社 Rebase(提出会社)、佐藤 海及び同氏が議決権の過半数を自己の計算で保有する会社等(佐藤海等)
会社が最初の日付としている日から、この開示までに31日かかっています。
役職員による新株予約権の行使に伴い、当社の総株主の議決権数が増加した結果、佐藤海等の議決権所有割合が低下したため。
2025年3月期以降
当該異動による当社の経営及び業績への影響はありません。なお、当該異動により当社は法人税法上の特定同族会社に該当しなくなるため、留保金課税の対象外となり、2025年3月期以降における法人税額が減少する見込み。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
2024年9月30日現在、直接所有分17.67%、合算対象分33.38%、計51.06%(総議決権数46,129個)
2025年3月31日現在、直接所有分16.61%、合算対象分31.36%、計47.98%(総議決権数49,095個)
当該異動による当社の経営及び業績への影響はありません。法人税法上の特定同族会社に該当しなくなるため、留保金課税の対象外となり、2025年3月期以降における法人税額が減少する見込み。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社以外の支配株主の異動 |
| 発生日 | 2025年3月31日 |
| 対象となる主体 | 株式会社 Rebase(提出会社)、佐藤 海及び同氏が議決権の過半数を自己の計算で保有する会社等(佐藤海等) |
| 原因 | 役職員による新株予約権の行使に伴い、当社の総株主の議決権数が増加した結果、佐藤海等の議決権所有割合が低下したため。 |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期以降 |
| 業績予想への影響 | 当該異動による当社の経営及び業績への影響はありません。なお、当該異動により当社は法人税法上の特定同族会社に該当しなくなるため、留保金課税の対象外となり、2025年3月期以降における法人税額が減少する見込み。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 2024年9月30日現在、直接所有分17.67%、合算対象分33.38%、計51.06%(総議決権数46,129個) |
| 異動後の議決権所有割合 | 2025年3月31日現在、直接所有分16.61%、合算対象分31.36%、計47.98%(総議決権数49,095個) |
| 今後の見通し | 当該異動による当社の経営及び業績への影響はありません。法人税法上の特定同族会社に該当しなくなるため、留保金課税の対象外となり、2025年3月期以降における法人税額が減少する見込み。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。役職員による新株予約権の行使に伴い当社の総議決権数が増加し、佐藤海氏らの議決権所有割合が低下したため。これにより特定同族会社に該当しなくなり、留保金課税の対象外となるため、2025年3月期以降の法人税額が減少する見込み。