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決算説明資料5138Rebase情報通信・サービスその他

2024年3月期 第2四半期 決算説明資料

2024年3月期第2四半期は、利用数・利用総額・売上高・営業利益が前年同期を上回り、利用数と利用総額は過去最高となった。広告宣伝費や人件費などを増やしながら、通期予想に対しておおむね堅調に進捗している。

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143
百万円(累計売上高の前年同期差)
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高659百万円+28.0%
営業利益134百万円+18.0%
経常利益134百万円+19.0%
純利益85百万円+16.0%
販管費497百万円
営業利益率
率20
前年同期比増減ポイント-2
当四半期3か月の実績
売上高
342百万円+26.0%
販管費
254百万円+28.0%
営業利益
73百万円+10.0%
経常利益
73百万円+11.0%
当期純利益
45百万円+7.0%
通期業績予想
売上高
1,476百万円
販管費
1,101百万円
営業利益
302百万円
経常利益
302百万円
当期純利益
193百万円
利用総額
48.8億円
利用数
1,083千件
平均単価
4.5千円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高45
販管費45
営業利益44
経常利益44
当期純利益44
利用総額45
利用数46
掲載スペース数95
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
広告宣伝費28
人件費等13
支払手数料10
業務委託費2
その他販管費1
地代家賃0
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
上半期の重要指標比率約33%〜46%
下半期の重要指標比率約54%〜66%
新しい施策
  • 三菱地所のWORK×ation Site、ShareTomorrowのHUBHUB、ヤマハミュージックリテイリングの音楽教室の掲載開始
  • ChatGPTを活用した『インスタベースAI予約サポート β版』の提供開始
  • AI画像判定による検索結果の最適化
  • 美和ロックの『KEY→Po』とのサービス連携
  • ブルーイノベーションとのロボット自動清掃サービス連携
  • ダンス協会との協業
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 利用総額21.9億円
    前年同期比+34.0%
  • 利用数503千件
    前年同期比+24.0%
  • 平均単価4.3千円
    前年同期比+8.0%
  • 掲載スペース数29.8千件
    前年同期比+22.0%
  • 全体平均リピート率68%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
利用総額利用数×平均単価
利用数
503千件
前年同期比+24.0%
平均単価
4.3千円
前年同期比+8.0%
市場規模・シェア
スペースシェア市場
3,797億円
年度2022年度
貸し会議室・レンタルスペース等の市場
1,790億円
年度2022年度
インスタベース利用総額
38.1億円
年度2022年度
市場シェア2
将来市場規模
4.8兆円
年度2032年度
従業員数
人数33名
期中の増減前年同期比で5名増員
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期
売上高659百万円(前年比 +28.0%)
営業利益134百万円(前年比 +18.0%)
経常利益134百万円(前年比 +19.0%)
純利益85百万円(前年比 +16.0%)
営業利益率率 20 / 前年同期比増減ポイント -2
販管費497百万円
当四半期3か月の実績売上高 342百万円(前年比 +26.0%) / 販管費 254百万円(前年比 +28.0%) / 営業利益 73百万円(前年比 +10.0%) / 経常利益 73百万円(前年比 +11.0%) / 当期純利益 45百万円(前年比 +7.0%)
通期業績予想売上高 1,476百万円 / 販管費 1,101百万円 / 営業利益 302百万円 / 経常利益 302百万円 / 当期純利益 193百万円 / 利用総額 48.8億円 / 利用数 1,083千件 / 平均単価 4.5千円
通期予想に対する進捗率売上高 45 / 販管費 45 / 営業利益 44 / 経常利益 44 / 当期純利益 44 / 利用総額 45 / 利用数 46 / 掲載スペース数 95
増減要因の内訳広告宣伝費 28 / 人件費等 13 / 支払手数料 10 / 業務委託費 2 / その他販管費 1 / 地代家賃 0
主要KPI指標名 利用総額 / 値 21.9億円 / 前年同期比 34億円、指標名 利用数 / 値 503千件 / 前年同期比 24千件、指標名 平均単価 / 値 4.3千円 / 前年同期比 8千円、指標名 掲載スペース数 / 値 29.8千件 / 前年同期比 22千件、指標名 全体平均リピート率 / 値 68% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標利用総額 利用数×平均単価 / 利用数 503千件 / 平均単価 4.3千円
従業員数人数 33名 / 期中の増減 前年同期比で5名増員
業績見通しの前提上半期の重要指標比率 約33%〜46% / 下半期の重要指標比率 約54%〜66%
市場規模・シェアスペースシェア市場 3,797億円 / 貸し会議室・レンタルスペース等の市場 1,790億円 / インスタベース利用総額 38.1億円 / 市場シェア 2 / 将来市場規模 4.8兆円
新しい施策三菱地所のWORK×ation Site、ShareTomorrowのHUBHUB、ヤマハミュージックリテイリングの音楽教室の掲載開始、ChatGPTを活用した『インスタベースAI予約サポート β版』の提供開始、AI画像判定による検索結果の最適化、美和ロックの『KEY→Po』とのサービス連携、ブルーイノベーションとのロボット自動清掃サービス連携、ダンス協会との協業
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率計画に対する自己評価セグメント別実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

利用数の増加に加え、「ビジネス」や「レッスン・講座」などの利用数が増加したこと、予約あたり利用人数の増加が平均単価の上昇に寄与したことにより、利用総額が増加した。販管費は、予約数拡大を目的とした広告宣伝費の増額、給与のベースアップ・増員に伴う人件費、事業拡大に伴う決済手数料などにより増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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