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21.7
売上高の前期比増減率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高516百万円
営業利益114百万円
経常利益113百万円
純利益73百万円
販管費390.68百万円
営業利益率
率22.1%
通期業績予想
売上高
1,083百万円
営業利益
213百万円
経常利益
207百万円
当期純利益
130百万円
1株当たり当期純利益
30.27円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
実利用総額
3,443百万円
前期比23.9
販売費及び一般管理費
広告宣伝費
146百万円
前期比38.1
人件費
161百万円
前期比-15
支払手数料
161百万円
前期比28.9
業務委託費
88百万円
前期比85.2
役員報酬
66百万円
前期比39.7
営業外費用
上場関連費用
5百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 2022年9月以降のセッション数前提2022年4月〜8月の前年同月比をベースに算出
- CVR・予約単価等前提2022年4月〜8月の実績をベースに設定
- 12月の予約単価前提通常月の約1.2倍
- 第3四半期のセッション数前提20%程度増加傾向
- 第3四半期のCVR前提20%程度減少傾向
新しい施策
- 新たな宿泊施設(旅館業)や個室型ワークブースの掲載開始
- 大手不動産会社との連携
- 利用者向けキャンペーン企画
- 各種IoTサービスとの連携
- スペース利用時の飲食プラン提供
- スペース在庫管理機能の導入
- 決済手段の拡充
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 実利用総額3,443百万円前年同期比+23.9%
- 売上高に占めるインスタベース売上高比率99.1%
- 第3四半期のセッション数増加傾向20%程度
- 第3四半期のCVR減少傾向-20%程度
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
実利用数セッション数×CVR×承認率×実利用率
予約単価2022年4月〜8月実績をベースに設定、12月は通常月の約1.2倍
セッション数第3四半期は20%程度増加傾向
CVR第3四半期は20%程度減少傾向
財務目標
自己資本比率:2023年3月期第2四半期69.4%。目標値は非開示従業員数
期中増減・採用計画2023年3月期にビジネスグループ4名、コーポレートグループ2名、プロダクトグループ1名の計7名増員予定
設備投資額
31.73百万円有形・無形固定資産の取得支出
年間配当
2023年3月期予想
年間0円
中間0円
期末0円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 516百万円 |
| 営業利益 | 114百万円 |
| 経常利益 | 113百万円 |
| 純利益 | 73百万円 |
| 営業利益率 | 率 22.1% / 前年同期比増減ポイント 非開示 |
| 販管費 | 390.68百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,083百万円 / 営業利益 213百万円 / 経常利益 207百万円 / 当期純利益 130百万円 / 1株当たり当期純利益 30.27円 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 実利用総額 3,443百万円 / 販売費及び一般管理費 広告宣伝費 146百万円 / 人件費 161百万円 / 支払手数料 161百万円 / 業務委託費 88百万円 / 役員報酬 66百万円 / 営業外費用 上場関連費用 5百万円 |
| 主要KPI | 指標 実利用総額 / 値 3,443百万円 / 前年同期比 23.9百万円、指標 売上高に占めるインスタベース売上高比率 / 値 99.1% / 前年同期比 非開示、指標 第3四半期のセッション数増加傾向 / 値 20%程度 / 前年同期比 非開示、指標 第3四半期のCVR減少傾向 / 値 -20%程度 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 実利用数 セッション数×CVR×承認率×実利用率 / 予約単価 2022年4月〜8月実績をベースに設定、12月は通常月の約1.2倍 / セッション数 第3四半期は20%程度増加傾向 / CVR 第3四半期は20%程度減少傾向 |
| 従業員数 | 期中増減・採用計画 2023年3月期にビジネスグループ4名、コーポレートグループ2名、プロダクトグループ1名の計7名増員予定 |
| 業績見通しの前提 | 項目 2022年9月以降のセッション数 / 前提 2022年4月〜8月の前年同月比をベースに算出、項目 CVR・予約単価等 / 前提 2022年4月〜8月の実績をベースに設定、項目 12月の予約単価 / 前提 通常月の約1.2倍、項目 第3四半期のセッション数 / 前提 20%程度増加傾向、項目 第3四半期のCVR / 前提 20%程度減少傾向 |
| 財務目標 | 自己資本比率:2023年3月期第2四半期69.4%。目標値は非開示 |
| 年間配当 | 2023年3月期予想 年間 0円 / 中間 0円 / 期末 0円 |
| 設備投資額 | 31.73百万円(有形・無形固定資産の取得支出) |
| 新しい施策 | 新たな宿泊施設(旅館業)や個室型ワークブースの掲載開始、大手不動産会社との連携、利用者向けキャンペーン企画、各種IoTサービスとの連携、スペース利用時の飲食プラン提供、スペース在庫管理機能の導入、決済手段の拡充 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は「インスタベース」の実利用総額の増加を前提としている。需要回復、利用者向けキャンペーン、宿泊施設や個室型ワークブースの掲載、大手不動産会社・IoTサービスとの連携、UI/UX改善などを進める一方、営業利益については広告宣伝費や支払手数料などの増加、経常利益については上場関連費用、純利益については法人税等の影響を理由として挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。