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法定開示書類5138Rebase情報通信・サービスその他

上場申請のための有価証券報告書

株式会社Rebaseが東京証券取引所への新規上場申請に伴い、事業内容、リスク、過去の業績、財務情報、株式・新株予約権の状況などをまとめた有価証券報告書を提出した。上場そのものが決定・実施されたことを示す開示ではない。

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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

対象期間第4期から第8期(2018年3月期から2022年3月期)および第9期第2四半期累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日)
今後新規上場申請後の上場審査等については非開示。今後、事業拡大に伴う人材獲得・教育、システム開発投資、広告宣伝への投資を予定している。
金額売上高890,244千円、経常利益211,177千円、当期純利益139,745千円(第8期);売上高516,297千円、営業利益114,109千円、経常利益113,378千円、四半期純利益73,868千円(第9期第2四半期累計期間);設備投資総額89,384千円(第8期)、21,560千円(第9期第2四半期累計期間)
数量・規模発行済株式総数4,400,000株、掲載スペース数24,466件(2022年9月末時点)、実利用総額1,640百万円・実利用数406千件(第9期第2四半期累計期間)、従業員27名(2022年9月30日現在)、新株予約権の目的となる普通株式385,000株(提出日現在)
理由

新規上場申請のため。事業面では、レンタルスペース予約プラットフォーム「インスタベース」の成長と、周辺領域での新たな収益の柱の確立・拡充を目指している。

業績への影響

新規上場申請に伴う業績への影響は非開示。事業実績として、第8期は売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前期比で増加したと記載。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第4期から第8期(2018年3月期から2022年3月期)および第9期第2四半期累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日)
金額売上高890,244千円、経常利益211,177千円、当期純利益139,745千円(第8期);売上高516,297千円、営業利益114,109千円、経常利益113,378千円、四半期純利益73,868千円(第9期第2四半期累計期間);設備投資総額89,384千円(第8期)、21,560千円(第9期第2四半期累計期間)
数量・規模発行済株式総数4,400,000株、掲載スペース数24,466件(2022年9月末時点)、実利用総額1,640百万円・実利用数406千件(第9期第2四半期累計期間)、従業員27名(2022年9月30日現在)、新株予約権の目的となる普通株式385,000株(提出日現在)
業績への影響新規上場申請に伴う業績への影響は非開示。事業実績として、第8期は売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前期比で増加したと記載。
理由新規上場申請のため。事業面では、レンタルスペース予約プラットフォーム「インスタベース」の成長と、周辺領域での新たな収益の柱の確立・拡充を目指している。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、会社計算規則、会社法第178条、会社法第236条第1項第8号
今後の予定新規上場申請後の上場審査等については非開示。今後、事業拡大に伴う人材獲得・教育、システム開発投資、広告宣伝への投資を予定している。
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、東京証券取引所に提出した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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