発表された内容
自動車販売・整備領域、自動車アフターマーケット、モビリティDX、予知メンテナンス
SmartDrive Fleet:2,400社超(2026年3月末時点)/Geotab:10万社以上の顧客、約600万台の車両や資産、日々1,000億件のデータポイント(時点の明示なし)
インターゾーンはスマートドライブのグループ企業。Geotabとは共同事業を展開する関係。
Geotab Inc.はカナダ・オンタリオ州オークビルに本社を置き、創業者兼CEOはニール・コーズ。10万社以上の顧客、約600万台の車両・資産をネットワーク接続し、日々1,000億件のデータポイントを処理するテレマティクス企業。株式会社インターゾーンは群馬県高崎市に本社を置き、代表取締役社長は鏡山健二。自動車販売・整備業向けCRM「gnote」を展開する。
ISO/IEC 27001:2022
SOC2
FIPS 140-3
FedRAMP
Geotabが約600万台の車両や資産をネットワーク接続
現時点では軽微であると見込んでいる。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
日本マーケティングリサーチ機構のブランドイメージ調査(2021年5月期)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | AI Mobility OS(AIMOS)、SmartDrive Fleet、gnote、予知メンテナンスサービスなどの次世代モビリティサービス |
| 相手先 | Geotab Inc.、株式会社インターゾーン |
| 相手先の概要 | Geotab Inc.はカナダ・オンタリオ州オークビルに本社を置き、創業者兼CEOはニール・コーズ。10万社以上の顧客、約600万台の車両・資産をネットワーク接続し、日々1,000億件のデータポイントを処理するテレマティクス企業。株式会社インターゾーンは群馬県高崎市に本社を置き、代表取締役社長は鏡山健二。自動車販売・整備業向けCRM「gnote」を展開する。 |
| 当社との関係 | インターゾーンはスマートドライブのグループ企業。Geotabとは共同事業を展開する関係。 |
| 契約締結日 | 2026年6月5日(共同事業に合意したと発表) |
| 適用分野 | 自動車販売・整備領域、自動車アフターマーケット、モビリティDX、予知メンテナンス |
| 受賞名・認証名 | ISO/IEC 27001:2022、SOC2、FIPS 140-3、FedRAMP |
| 拠点の規模 | Geotabが約600万台の車両や資産をネットワーク接続 |
| 利用実績 | SmartDrive Fleet:2,400社超(2026年3月末時点)/Geotab:10万社以上の顧客、約600万台の車両や資産、日々1,000億件のデータポイント(時点の明示なし) |
| 業績への影響 | 現時点では軽微であると見込んでいる。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。 |
| 出典 | 日本マーケティングリサーチ機構のブランドイメージ調査(2021年5月期) |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Geotabの高度なデバイスデータ、スマートドライブのAIMOS、インターゾーンの日本全国の自動車アフターマーケット顧客基盤を組み合わせ、自動車販売・整備領域の業務効率化とモビリティデータ活用の拡大を目指すため。