Komori
tripla(5136)・施策再掲

顧客ヒアリングと内製開発による機能拡張

FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY20252023: 320232024: 020242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
各種サービスの機能拡充17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後も、当社グループの顧客及び潜在的な顧客に対して徹底的なヒアリングを行い、優先順位を付けた上で、求める機能の開発を進めて参ります。汎用的に使える機能の開発についてはすべて内製で開発する方針であります。」

    顧客ヒアリング、優先順位付け、汎用機能の内製開発によるプロダクト拡張の方法が維持されている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「開発速度としては平均30機能を月間でリリースしております。今後も、当社グループのCore Value(行動指針)である「Market-In for Customer Satisfaction」に基づき、当社グループの顧客、もしくは潜在的な顧客に対して徹底したヒアリングを行い、優先順位を付けた上で、求める機能の開発を進めて参ります。汎用的に使える機能の開発についてはすべて内製で開発する方針であります。」

    顧客・潜在顧客へのヒアリング、優先順位付け、内製開発という機能拡張の方法と月間平均30機能の開発速度が維持されている。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「tripla Bookの機能改善として、株式会社ホワイト・ベアーファミリーが提供するダイナミックパッケージとの連携を開始いたしました。」

    ダイナミックパッケージ連携を含む機能改善が記載されているが、これは前四半期にも記載された内容で、新たなマイルストーンは示されていない。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「tripla Bookの機能改善として、株式会社ホワイト・ベアーファミリーが提供するダイナミックパッケージとの連携を開始いたしました。」

    tripla Bookについて、株式会社ホワイト・ベアーファミリーのダイナミックパッケージとの連携開始という具体的な機能拡張が記載された。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「開発速度としては平均30機能を月間でリリースしております。今後も、当社のCore Value(行動指針)である「Market-In for Customer Satisfaction」に基づき、当社の顧客、もしくは潜在的な顧客に対して徹底したヒアリングを行い、優先順位を付けた上で、求める機能の開発を進めて参ります。」

    クラウド型サービスの拡張性を競争優位とし、汎用機能は内製開発する方針。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
triplaの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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