tripla(5136)・目標再掲・表現変更
アジア最大の宿泊施設向けホスピタリティソリューション会社の早期実現
FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宿泊施設の企画・運営・販促を一体化した総合支援事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲・表現変更有価証券報告書
「海外展開においては、タイ子会社によるホテル向け予約システム事業の譲受契約を締結したほか、2026年2月にオーストラリア子会社の設立を取締役会において決議するなど、東南アジアから太平洋地域へとカバレッジを拡大し、アジア最大のホスピタリティソリューションカンパニーを目指す成長戦略を着実に推進しています。」
前連結会計年度には記載されなかった「アジア最大」の目標が再び明示された。今回は「アジア最大のホスピタリティソリューションカンパニー」と表現され、タイ・オーストラリアを含む地域拡大の文脈で示されている。 - FY2025削除有価証券報告書
「また、APAC(アジア太平洋地域)を中心とした販路拡大を継続するとともに、海外子会社の活用やPMIを通じたプロダクト置換により、当社グループのサービス・プロダクトの拡販、プロダクト強化、エンジニアリングリソースの効率化等を図り、グループ一体となってシナジーを創出して参ります。」
従来掲げていた「アジア最大の宿泊施設向けホスピタリティソリューションカンパニー」の具体的目標は、本 filing では記載されず、APAC販路拡大とPMI・シナジー創出の表現に置き換わっている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このように、両者が得意とするサービスや技術を補完し合い相乗効果を発揮することで、宿泊施設の収益最大化を実現するワンストップサービスの提供を促進するとともに、アジア最大の宿泊施設向けホスピタリティソリューションカンパニーの早期実現を目指して参ります。」
買収先との補完・相乗効果によるワンストップサービスと、アジア最大の宿泊施設向け企業を目指す目標が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このように、両者が得意とするサービスや技術を補完し合い相乗効果を発揮することで、宿泊施設の収益最大化を実現するワンストップサービスの提供を促進するとともに、アジア最大の宿泊施設向けホスピタリティソリューションカンパニーの早期実現を目指してまいります。」
買収先との相乗効果によるワンストップサービスの提供と、アジア最大の宿泊施設向け企業を目指す目標が継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「このように、両者が得意とするサービスや技術を補完し合い相乗効果を発揮することで、宿泊施設の収益最大化を実現するワンストップサービスの提供を促進するとともに、アジア最大の宿泊施設向けホスピタリティソリューションカンパニーの早期実現を目指してまいります。」
買収先とのサービス・技術の補完とワンストップサービスを通じ、アジア最大の宿泊施設向け企業を目指す新たな到達目標が示された。