tripla(5136)・施策再掲
tripla Boostによる外部集客支援とGMV・自社予約比率の向上
FY2023に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宿泊施設向け外部集客支援サービスの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「tripla Boostは、tripla Bookを利用する宿泊施設向けに、公式ウェブサイトへの集客を支援する広告運用サービスです。」
tripla Boostによる広告運用代行、公式サイト集客、GMV・自社予約比率向上を図る位置付けが継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「広告運用代行サービス「tripla Boost」、主要な国際的旅行予約サイトに加えて東アジア・東南アジアのローカル旅行予約サイトからの集客も実現する「tripla Link」、宿泊中の必要情報を集約した旅ナカ専用サービス「tripla Guide」を提供して参りました。」
tripla Boostを含む外部集客支援サービスの提供が継続している。Linkでは東アジア・東南アジアのローカル旅行予約サイトも集客対象としている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「Google Hotel Ads有料枠だと、CPC(クリック課金)方式で広告費の20%、CPA(成果報酬型)方式で宿泊代金の12%となります。」
tripla Boostを用いた広告運用代行により、宿泊施設の人材・ノウハウ不足を補い、GMVと自社予約比率の向上を図るサービスとして継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月以降、広告運用代行サービス「tripla Boost」、オンライン旅行代理店サービスである「tripla.ai」、宿泊中の必要情報を集約した旅ナカ専用サービス「tripla Guide」を開発し、提供を開始いたしました。」
tripla Boostを含む新サービスの開発・提供開始が当四半期にも再確認されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年11月以降、広告運用代行サービス「tripla Boost」、オンライン旅行代理店サービスである「tripla.ai」、宿泊中の必要情報を集約した旅ナカ専用サービス「tripla Guide」を開発し、提供を開始いたしました。」
tripla Boostの2023年11月のローンチが、当四半期のサービス提供開始として再確認された。 - FY2023初出有価証券報告書
「tripla Boostは、公式ウェブサイトへの外部集客を支援する広告代行サービスです。従来、「tripla Agent」という名称でサービス展開していましたが、2023年11月にリブランディングの上、ローンチいたしました。」
メタサーチ、Google、Yahoo!、SNS等のオンライン広告を代行し、宿泊施設のGMV増加と自社予約比率向上を目指すサービスとして初めて記載された。