POPER(5134)・リスク再掲
新型コロナウイルス感染拡大の影響
FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによる営業活動・商談停滞55社が書いているテーマ・逆風55社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。48社中23社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大の影響リスクについて、重要な変更はない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大の影響リスクについて、重要な変更はない。 - FY2023後退有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大については、2023年5月に感染症法上の位置付けが5類感染症に移行し、日常生活の行動制限が撤廃されるなど一定の収束はみられたものの」
新型コロナウイルスによる従来の事業影響の記述は弱まり、今後の新たな感染症等の拡大可能性を中心とする記載へ変化した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による事業への影響については、今後の推移状況を注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症の影響可能性は引き続き記載されているが、新たな重要変更や追加的な発生事実は記載されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に関しては、感染状況の推移が社会経済に与える影響等により、当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の影響可能性は引き続き記載されているが、新たな重要変更の記載はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に関しては、感染状況の推移が社会経済に与える影響等により、当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の影響可能性は引き続き記載されているが、新たな重要変更や当四半期における追加的な発生事実は記載されていない。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う営業活動の停滞、顧客側の意思決定の遅滞などにより、営業上見込んでいた案件の見直しや商談の遅滞など、限定的な範囲にとどまっていることを確認しております。」
営業活動停滞や商談遅延が発生した一方、オンラインマーケティングやオンラインセミナーへの切替で影響を限定化している。