Komori
POPER(5134)・リスク再掲

システム障害・外部クラウド停止

FY2022に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2024-Q2再定義FY20242023: 420232024: 220242025: 22025
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AWS等クラウド基盤への依存42社が書いているテーマ・逆風45社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・外部クラウド停止リスクについて、重要な変更はない。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「また、当社のクラウドベースのサービスの大部分は、外部クラウドサーバー(Amazon Web Services社が提供するサービス(以下、「AWS」という。))を利用して提供されており、AWSの安定的な稼働が当社の事業運営上、重要な事項となっております。」

    外部クラウド停止リスクの記載が、従来のHerokuからAWSを中心とする説明へ変わった。また、自然災害等により事業継続が困難となるリスクも独立して記載された。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・外部クラウド停止リスクについて、重要な変更はない。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社では「Comiru」サービスを安定的に運用するためのシステム運用管理体制を整備し、システムの稼働状況の監視、バックアップ、クラウドサーバーの冗長化を実施しております。」

    システム障害・外部クラウド停止リスクと、監視、バックアップ、冗長化による対応方針を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・外部クラウド停止リスクについて、重要な変更の記載はない。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・外部クラウド停止リスクについて、重要な変更の記載はない。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・外部クラウド停止リスクについて、重要な変更の記載はない。
  8. FY2022初出有価証券報告書

    「システムエラー、人為的な破壊行為、自然災害等や当社の想定していない事象の発生によりHerokuが停止した場合や、コンピュータ・ウイルスやクラッカーの侵入その他の不具合等によりシステム障害が生じた場合」

    稼働監視、バックアップ、クラウドサーバーの冗長化、復旧体制を対応策としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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