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決議 2026年5月21日着任する人
3件就任予定日2026年6月23日開催予定の第4回定時株主総会終結の時(株主総会での承認を条件)
鈴木 禎宏
前職ログイット株式会社 取締役(現任)
新役職監査役候補者
生年月日 1962年12月27日入社年 1984年
伊東 孝
前職小笠原国際総合法律事務所 パートナー(現職)
新役職社外監査役候補者
生年月日 1972年6月6日入社年 1996年
前田 公子
前職前田公認会計士事務所 開業(現職)
新役職社外監査役候補者
生年月日 1970年8月30日入社年 非開示
退任する人
3件退任日2026年6月23日
吉田 清滋退任
旧役職常勤監査役
新役職退任
佐藤 宏退任
旧役職社外監査役
新役職退任
外山 勝保退任
旧役職社外監査役
新役職退任
退任理由
任期満了
続投の有無(役職に残るかどうか)
続投しない
異動後の取締役5名うち社外 1名
独立役員としての届出伊東孝氏および前田公子氏を独立役員として東京証券取引所に届け出る予定
株主総会の承認要する。第4回定時株主総会(2026年6月23日開催予定)における取締役候補者5名および監査役候補者3名の選任議案株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由
在任監査役3名は、第4回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
選任の理由
IT業界における豊富な知見、当社グループ会社での社長職を含む経営者としての経験を監査に活かすため、弁護士としての法務知識、企業実務の理解、社外監査役・監査等委員取締役としての経験を有するため、公認会計士としての財務・会計の専門知識、監査・内部統制・経営に関する経験を有するため
「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2026年5月21日 |
| 就任予定日 | 2026年6月23日開催予定の第4回定時株主総会終結の時(株主総会での承認を条件) |
| 退任日 | 2026年6月23日 |
| 新任者の氏名 | 鈴木 禎宏、伊東 孝、前田 公子 |
| 新任者の新役職 | 監査役候補者、社外監査役候補者、社外監査役候補者 |
| 新任者の前職 | ログイット株式会社 取締役(現任)、小笠原国際総合法律事務所 パートナー(現職)、前田公認会計士事務所 開業(現職) |
| 新任者の生年月日 | 1962年12月27日、1972年6月6日、1970年8月30日 |
| 新任者の入社年 | 1984年、1996年、非開示 |
| 退任者の氏名 | 吉田 清滋、佐藤 宏、外山 勝保 |
| 退任者の旧役職 | 常勤監査役、社外監査役、社外監査役 |
| 退任者の新役職 | 退任、退任、退任 |
| 退任理由 | 任期満了 |
| 続投の有無 | 続投しない |
| 異動の理由 | 在任監査役3名は、第4回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。 |
| 選任の理由 | IT業界における豊富な知見、当社グループ会社での社長職を含む経営者としての経験を監査に活かすため、弁護士としての法務知識、企業実務の理解、社外監査役・監査等委員取締役としての経験を有するため、公認会計士としての財務・会計の専門知識、監査・内部統制・経営に関する経験を有するため |
| 異動後の取締役の人数 | 5名(うち社外取締役1名) |
| 独立役員としての届出 | 伊東孝氏および前田公子氏を独立役員として東京証券取引所に届け出る予定 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。第4回定時株主総会(2026年6月23日開催予定)における取締役候補者5名および監査役候補者3名の選任議案 |
この書類が述べていない項目(3件)
新任者の所有株式数組織変更の内容機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役・監査役の任期満了に伴う選任。新任監査役については、IT、法務、財務・会計などの専門知識や企業経営・監査の経験を活かすためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。