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決算説明資料5133テリロジーホールディングス情報通信・サービスその他

2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料

2026年3月期第3四半期は、セキュリティ部門とソリューションサービス部門を中心に受注が伸び、売上高・利益・受注残高が前年同期を上回った。売上高は21.7%増、営業利益は834.6%増、経常利益は356.0%増となった。

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この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,248百万円+21.7%
営業利益388百万円+834.6%
経常利益453百万円+356.0%
純利益302百万円+5,638.7%
通期業績予想
売上高
9,700百万円
営業利益
450百万円
経常利益
450百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
280百万円
1株当たり当期純利益
16円39銭
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • クラウドセキュリティ事業への挑戦(マルチクラウド、SIEM/SASE等の新規開発事業)
  • ビッグデータマネージメント事業への挑戦(ログ管理、AI/オートメーションテクノロジー)
  • アジア事業戦略の展開強化
  • グローバル運用監視支援サービスの強化
  • M&A・事業アライアンスの推進
  • サクサ株式会社との資本業務提携
  • PeaSoft Vietnam Joint Stock Companyとの資本業務提携
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高7,944百万円
    前年同期比_pct14.5
  • 受注残高4,503百万円
    前年同期比_pct31.7
セグメント別実績
ネットワーク部門
売上高
1,364百万円
前年同期比_pct17.8
セキュリティ部門
売上高
3,098百万円
前年同期比_pct30.2
ソリューションサービス部門
売上高
2,784百万円
前年同期比_pct15
中期経営計画の目標
対象期間2026年3月期から2028年3月期
2026年3月期
売上高110億円
経常利益6.0億円
2027年3月期
売上高120億円
経常利益10.0億円
財務目標
ROE
実績6.6%(FY2024)
目標10.0%
受注高・受注残高
受注高
7,944百万円
前年同期比_pct14.5
受注残高
4,503百万円
前年同期比_pct31.7
従業員数
人数380人
時点2026年2月1日
年間配当
年間配当予想5円00銭
配当性向
30.5%(連結、2026年3月期予想)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 第3四半期
売上高7,248百万円(前年比 +21.7%)
営業利益388百万円(前年比 +834.6%)
経常利益453百万円(前年比 +356.0%)
純利益302百万円(前年比 +5,638.7%)
通期業績予想売上高 9,700百万円 / 営業利益 450百万円 / 経常利益 450百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 280百万円 / 1株当たり当期純利益 16円39銭
セグメント別実績ネットワーク部門 売上高 1,364百万円 / 前年同期比_pct 17.8 / セキュリティ部門 売上高 3,098百万円 / 前年同期比_pct 30.2 / ソリューションサービス部門 売上高 2,784百万円 / 前年同期比_pct 15
主要KPI受注高 7,944百万円、受注残高 4,503百万円
従業員数人数 380人 / 時点 2026年2月1日 / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示
中期経営計画の目標対象期間 2026年3月期から2028年3月期 / 2026年3月期 売上高 110億円 / 経常利益 6.0億円 / 2027年3月期 売上高 120億円 / 経常利益 10.0億円
財務目標ROE 実績 6.6%(FY2024) / 目標 10.0%
年間配当年間配当予想 5円00銭 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向30.5%(連結、2026年3月期予想)
受注高・受注残高受注高 7,944百万円 / 受注残高 4,503百万円
新しい施策クラウドセキュリティ事業への挑戦(マルチクラウド、SIEM/SASE等の新規開発事業)、ビッグデータマネージメント事業への挑戦(ログ管理、AI/オートメーションテクノロジー)、アジア事業戦略の展開強化、グローバル運用監視支援サービスの強化、M&A・事業アライアンスの推進、サクサ株式会社との資本業務提携、PeaSoft Vietnam Joint Stock Companyとの資本業務提携
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動が堅調に推移したことで売上高が増加した。売上高の増加に加え、一部の商品では仕入価格の上昇分を販売価格に転嫁したため利益が増加した。また、持分法による投資利益19百万円、通貨スワップ評価益39百万円などを営業外収益に計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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