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決算短信補足資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,958百万円+26.4%
営業利益41百万円-55.5%
経常利益99百万円-31.9%
純利益5百万円-91.5%
通期業績予想
売上高
8,455百万円
営業利益
376百万円
経常利益
376百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
262百万円
1株当たり当期純利益
15円98銭
年間配当金
5円00銭
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高増加セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動が堅調
利益減少資材高騰、輸入商品の仕入価格上昇、人的資本投資に伴う費用増加
為替差益
72百万円
新しい施策
- ネットワークセキュリティを統合提供するZero-Con SASEの販売開始
- 金融コンプライアンス向け通話録音ソリューションの提供開始
- クラウドセキュリティ事業、ビッグデータマネージメント事業への挑戦
- M&A・事業アライアンスの推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高6,937百万円前年同期比_pct36.5
- 受注残高3,418百万円前年同期比_pct54
セグメント別実績
ネットワーク部門
売上高
1,158百万円
前年同期比_pct-2.6
セキュリティ部門
売上高
2,379百万円
前年同期比_pct12.3
ソリューションサービス部門
売上高
2,420百万円
前年同期比_pct72.1
中期経営計画の目標
FY2024
売上高84億円
経常利益3.7億円
FY2025
売上高97億円
経常利益5.5億円
FY2026
売上高110億円
経常利益8.0億円
財務目標
ROE
実績7.6%
目標10.0%
受注高・受注残高
受注高
6,937百万円
前年同期比_pct36.5
受注残高
3,418百万円
前年同期比_pct54
従業員数
358人
時点2025年2月1日
注記役員・従業員・契約社員・嘱託社員・派遣・協力会社を含む
年間配当
5円00銭
配当性向
31.3%
自己株式取得
収益向上による自己株取得を株主還元策として記載。取得枠の金額・株数・期間は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 5,958百万円(前年比 +26.4%) |
| 営業利益 | 41百万円(前年比 -55.5%) |
| 経常利益 | 99百万円(前年比 -31.9%) |
| 純利益 | 5百万円(前年比 -91.5%) |
| 通期業績予想 | 売上高 8,455百万円 / 営業利益 376百万円 / 経常利益 376百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 262百万円 / 1株当たり当期純利益 15円98銭 / 年間配当金 5円00銭 |
| セグメント別実績 | ネットワーク部門 売上高 1,158百万円 / 前年同期比_pct -2.6 / セキュリティ部門 売上高 2,379百万円 / 前年同期比_pct 12.3 / ソリューションサービス部門 売上高 2,420百万円 / 前年同期比_pct 72.1 |
| 増減要因の内訳 | 売上高増加 セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動が堅調 / 利益減少 資材高騰、輸入商品の仕入価格上昇、人的資本投資に伴う費用増加 / 為替差益 72百万円 |
| 主要KPI | 受注高 6,937百万円、受注残高 3,418百万円 |
| 従業員数 | 358人 |
| 中期経営計画の目標 | FY2024 売上高 84億円 / 経常利益 3.7億円 / FY2025 売上高 97億円 / 経常利益 5.5億円 / FY2026 売上高 110億円 / 経常利益 8.0億円 |
| 財務目標 | ROE 実績 7.6% / 目標 10.0% |
| 年間配当 | 5円00銭 |
| 配当性向 | 31.3% |
| 自己株式取得 | 収益向上による自己株取得を株主還元策として記載。取得枠の金額・株数・期間は非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 6,937百万円 / 受注残高 3,418百万円 |
| 新しい施策 | ネットワークセキュリティを統合提供するZero-Con SASEの販売開始、金融コンプライアンス向け通話録音ソリューションの提供開始、クラウドセキュリティ事業、ビッグデータマネージメント事業への挑戦、M&A・事業アライアンスの推進 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動が堅調に推移したことで売上高と受注残高が増加した。一方、地政学リスクによる資材高騰、円安による輸入商品の仕入価格上昇、中長期的な経営戦略に向けた人的資本投資に伴う費用増加が利益を押し下げた。また、為替予約による決済で72百万円の為替差益が発生した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。