読む価値
75重要
3項目のうち2項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
3737
千円(当期純損失の増加額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料2024-06-03
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
17日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-06-20
訂正箇所(元の書類のどこか)
①「第2回定時株主総会招集ご通知」9ページ 事業報告「1. 企業集団の現況」「(2) 直前3事業年度の財産及び損益の状況」「② 当社の財産及び損益の状況」 ②「第2回定時株主総会招集ご通知」29ページ「損益計算書」 ③「第2回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項」23ページ 個別注記表「12.1株当たり情報に関する注記」
訂正前
経常損失△2,670千円、当期純損失△43,289千円、1株当たり当期純損失△2.65円。販売費及び一般管理費517,842千円、法人税等調整額△3,096千円
訂正後
経常損失△2,820千円、当期純損失△47,026千円、1株当たり当期純損失△2.87円。販売費及び一般管理費517,992千円、法人税等調整額490千円
変更点経常損失150千円増加、当期純損失3,737千円増加、1株当たり当期純損失0.22円増加、販売費及び一般管理費150千円増加、法人税等調整額3,586千円増加
訂正の理由
記載事項の一部に誤りがございました
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第2回定時株主総会招集ご通知及び第2回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項 |
| 元の開示日 | 2024年6月3日 |
| 訂正箇所 | ①「第2回定時株主総会招集ご通知」9ページ 事業報告「1. 企業集団の現況」「(2) 直前3事業年度の財産及び損益の状況」「② 当社の財産及び損益の状況」 ②「第2回定時株主総会招集ご通知」29ページ「損益計算書」 ③「第2回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項」23ページ 個別注記表「12.1株当たり情報に関する注記」 |
| 訂正内容 | 経常損失△2,670千円、当期純損失△43,289千円、1株当たり当期純損失△2.65円。販売費及び一般管理費517,842千円、法人税等調整額△3,096千円 → 経常損失△2,820千円、当期純損失△47,026千円、1株当たり当期純損失△2.87円。販売費及び一般管理費517,992千円、法人税等調整額490千円 |
| 訂正の理由 | 記載事項の一部に誤りがございました |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。記載事項の一部に誤りがあったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。