読む価値
34軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
14.2
%(売上高の前年同期比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高1,367百万円前年比 +14.2%
営業利益-9百万円
経常利益-5百万円
純利益(親会社株主帰属)-11百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産6,247,501千円
うち純資産 2,350,762 千円自己資本比率 37.1%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
業績の増減要因
セキュリティ対策需要の拡大、金融機関・官公庁向け大型案件、インバウンド需要や通訳・RPAサービスの伸長により売上高が増加した。一方、人的資本への投資に伴う費用が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(「該当事項はありません」)
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 補足 連結の範囲に実質的な変更はない
重要な後発事象2023年7月27日、連結子会社クレシード株式会社を株式交換により完全子会社化することを決定し、同日契約を締結。効力発生日は2023年8月25日予定で、自己株式89,900株を交付予定。また、取締役3名に新株予約権171個、対象株式17,100株を付与。
受注高・受注残高受注高 1,996百万円(前年比 +58.6%) / 受注残高 2,480百万円(前年比 +27.1%)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 1,367百万円(前年比 +14.2%) |
| 営業利益 | -9百万円 |
| 経常利益 | -5百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -11百万円 |
| 自己資本比率 | 当期末 37.1% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 6,247,501千円 |
| 純資産 | 2,350,762千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 1,996百万円(前年比 +58.6%) / 受注残高 2,480百万円(前年比 +27.1%) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 補足 連結の範囲に実質的な変更はない |
| 重要な後発事象 | 2023年7月27日、連結子会社クレシード株式会社を株式交換により完全子会社化することを決定し、同日契約を締結。効力発生日は2023年8月25日予定で、自己株式89,900株を交付予定。また、取締役3名に新株予約権171個、対象株式17,100株を付与。 |
| 業績の増減要因 | セキュリティ対策需要の拡大、金融機関・官公庁向け大型案件、インバウンド需要や通訳・RPAサービスの伸長により売上高が増加した。一方、人的資本への投資に伴う費用が増加した。 |
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失特別損益の内訳会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。セキュリティ対策需要、金融機関・官公庁向け案件、インバウンド需要、通訳・RPAサービスなどの契約・引き合いが伸びた一方、中長期的な経営戦略に向けた人的資本への投資に伴う費用が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。