pluszero(5132)・リスク削除
新型コロナウイルス感染症の収束時期の不透明性
FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1250社が書いているテーマ・逆風1262社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1276件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書当事業年度の主要な事業等のリスクに、新型コロナウイルス感染症の収束時期に関する個別の記載は見当たらない。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期の不透明性について、重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
前事業年度に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期の不透明性について、重要な変更がないとしている。 - FY2023悪化有価証券報告書
「また新型コロナウイルス感染症の感染拡大やウクライナ情勢は社会経済に大きな影響を与えており、現時点では終息する見込みが立っておりません。」
新型コロナウイルス感染症について、収束時期の不透明性に加え、現時点で終息する見込みが立っていないと、より明示的に記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の収束時期は引き続き不透明な状況が継続しております。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期の不透明性を引き続き記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の収束時期は引き続き不透明な状況が継続しております。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期の不透明性を引き続き記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の収束時期は引き続き不透明な状況が継続しております。」
感染症の収束時期が不透明な状況として継続していると記載している。