pluszero(5132)・事実実績引用
資本金の減資とその他資本剰余金への振替
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023。直近の記載はFY2024。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024実績引用有価証券報告書
「会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金を減少し、その他資本剰余金に振り替えたものであります。なお、資本金の減資割合は、90.0%であります。」
2023年2月1日付の資本金90.0%減資とその他資本剰余金への振替を、資本金等の推移で過去の実施済み事項として再掲している。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「2023年2月1日(注)6 会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金を減少し、その他資本剰余金に振り替えたものであります。なお、資本金の減資割合は、90.0%であります。」
資本金の90.0%減資とその他資本剰余金への振替を、過去の資本構成上の実施済み事項として資本金等の推移で再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2023年1月25日開催の定時株主総会において、資本金の額の減少を行うことを決議し、2023年2月1日付でその効力が発生しております。この結果、当第3四半期累計期間において、資本金が90,000千円減少し、この減少額全額をその他資本剰余金に振り替えました。」
資本金90,000千円の減少と、その全額のその他資本剰余金への振替が、効力発生済みの資本構成上の事実として再確認されている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金を減少し、その他資本剰余金に振り替えたものであります。なお、資本金の減資割合は、90.0%であります。」
2023年2月1日に資本金を90.0%減資し、その他資本剰余金へ振り替えた資本構成上の事実を開示している。