pluszero(5132)・方針再掲
無配方針
FY2023-Q1に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-09-09。
12記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無配状態の継続52社が書いているテーマ・逆風36社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は配当を行っておりませんので、1株当たり配当額につきましては、記載しておりません。」
当中間会計期間も配当を行っていないことを確認できる。 - 2026-03-11再掲決算
「2026年10月期(予想) 0.00 ― 0.00 0.00」
2026年10月期の中間・期末配当予想をいずれも0.00円としている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は配当を行っておりませんので、1株当たり配当額につきましては、記載しておりません。」
中間会計期間も配当を行っていないことを確認できる。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」
当面は無配を継続し、内部留保を研究開発、人材採用及び新規事業開発に充当する方針を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は配当を行っておりませんので、1株当たり配当額につきましては、記載しておりません。」
当四半期も配当を行っていないことを確認できる。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は配当を行っておりませんので、1株当たり配当額につきましては、記載しておりません。」
主要な経営指標および株主資本等関係において、当四半期も配当を行っていないことを確認できる。 - FY2023後退有価証券報告書
「今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。内部留保の充実により確保された資金については、研究開発実用化に向けた開発投資、人材の採用、新規事業の開発をはじめとした収益基盤の多様化及び強化のための投資に活用する方針であります。将来的には、各期の経営成績及び財政状態を勘案しながら株主に対して利益還元を実施していく方針ではありますが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」
当面は内部留保を優先する方針を維持しつつ、将来的な利益還元の可能性を明示し、配当実施の可能性・時期は未定としている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は配当を行っておりませんので、1株当たり配当額につきましては、記載しておりません。」
配当を行っていないことが主要な経営指標の注記で引き続き確認できる。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は配当を行っておりませんので、1株当たり配当額につきましては、記載しておりません。」
配当を行っていない無配方針が、主要な経営指標の注記でも引き続き確認できる。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社は配当を行っておりませんので、1株当たり配当額につきましては、記載しておりません。」
当四半期報告書では配当を行っていないことを明示している。