pluszero(5132)・施策再掲
AEI中核技術の特許取得と米国・EU・中国への国際展開
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
知的財産経営によるコア価値の保護・強化42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「中核技術の個別特許については、今後、分割出願・申請により取得予定でございます。また、米国・EU・中国へ特許を国際展開する計画もあり、PCT出願済でございます。」
N4、PSFデータ及びパーソナライズ要約を活用した特許取得・分割出願・米国、EU、中国への国際展開計画を再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「AEIに関する知的財産戦略としては、3つの中核技術(N4、PSFデータ、パーソナライズ要約)を活かした仮想人材派遣についての特許を取得済であります。中核技術の個別特許については、今後、分割出願・申請により取得予定でございます。また、米国・EU・中国へ特許を国際展開する計画もあり、PCT出願済でございます。」
仮想人材派遣について特許取得済みであり、N4・PSFデータ・パーソナライズ要約の個別特許化と、米国・EU・中国への国際展開を計画している。