pluszero(5132)・方針再掲
AEI関連売上を軸とする収益表示への変更
FY2024-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-09。
7記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益分解情報の事業・サービス区分変更50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-09再掲決算
「また、業務提携先に対する「仮想人材派遣」に関連する技術情報の提供やライセンスの供与、関連事業・サービスの立上支援、API化したAEI基礎技術の提供等のサービス型の役務提供を実施しており、研究開発の商用化を順次図っております。」
AEI関連技術の提供・ライセンス等を含むサービス型の役務提供と、研究開発の商用化を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「AEI関連売上 251,753千円 29.6 %」
AEI関連売上とその他売上による収益分解表示を継続し、AEI関連売上比率29.6%を開示している。 - 2026-03-11再掲決算説明資料
「AEI売上比率は34%まで向上。」
AEI関連売上を収益分析の軸とする表示を継続し、売上比率34%を開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「AEI関連売上 135,892千円 17.1 %」
AEI関連売上とその他売上による収益分解表示を継続し、AEI関連売上比率17.1%を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「AEI関連売上比率(%) 8.6 14.9」
AEI関連売上を収益分析の軸として継続的に開示し、通期比率14.9%を示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前第2四半期累計期間については、収益を継続的な顧客への売上とその他売上として表示する方法で表示しておりましたが、第1四半期累計期間から、当社の事業内容及び将来的な成長戦略等への影響を鑑みて、情報の有用性が高まると判断したことから、AEI関連売上とその他売上として表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の注記の組替えを行っております。」
収益の分解表示をAEI関連売上とその他売上とする方法を継続し、前年同期の注記も組み替えて表示している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「前第1四半期累計期間については、収益を継続的な顧客への売上とその他売上として表示する方法で表示しておりましたが、当第1四半期累計期間から、当社の事業内容及び将来的な成長戦略等への影響を鑑みて、情報の有用性が高まると判断したことから、AEI関連売上とその他売上として表示する方法に変更しております。」
収益の分解表示を、継続的な顧客への売上・その他売上から、AEI関連売上・その他売上へ変更した。前第1四半期累計期間も組替えて表示している。