リンカーズ(5131)・リスク再掲
機密情報・個人情報の漏えいリスク
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「情報セキュリティ施策強化によるシステム関係費用等が増加いたしました。」
情報セキュリティ施策の強化を継続しており、それに伴うシステム関係費用の増加を開示している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「情報セキュリティ施策強化に伴うシステム関係費用等が増加いたしました。」
情報セキュリティ施策を強化し、それに伴うシステム関係費用の増加を開示している。情報漏えい等のリスクに対する対応を強めている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2018年3月に情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)、同年12月にはプライバシーマーク(PMS)の認証規格に適合する証明を取得しており、個人情報を含む情報管理の重要性を周知徹底するべく役職員に対し研修等を行い、情報管理の強化を図っております。」
ISMS、プライバシーマーク、役職員研修、情報システム部による対策を引き続き開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2018年3月に情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)、同年12月にはプライバシーマーク(PMS)の認証規格に適合する証明を取得しており、個人情報を含む情報管理の重要性を周知徹底するべく役職員に対し研修等を行い、情報管理の強化を図っております。」
ISMSとプライバシーマーク、研修、情報システム部による対策を実施している一方、漏えい等の可能性は排除できないとしている。