FIXER(5129)・施策前進直近の発生事実(2026-10-14)では「達成」
上場による調達資金の成長投資への充当
FY2022に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-10-14。
5記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この上場にあたり2022年10月5日を払込期日とする公募増資(ブックビルディング方式による募集)による新株式600,000株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ369,840千円増加しております。また、2022年11月7日を払込期日とする第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式300,000株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ184,920千円増加しております。」
上場時の公募増資と第三者割当増資が実施され、資本金・資本剰余金が増加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「株式上場時の公募増資による資金調達の資金使途につきましては、①cloud.configの開発費用、②マーケティング費用及び③人員体制強化費用に向けた投資に充当する予定です。」
上場調達資金を独自サービス開発、認知度向上、人員増強に振り向ける計画。