日本のエンタープライズシステムへのクラウド展開
FY2022に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社グループは、これら二つの潮流は相反するものではなく、日本のエンタープライズDXを加速させるためには、両者の要件に同時に応えることが重要であると捉えております。」
従来のクラウド中心のエンタープライズ展開から、パブリッククラウドとデータ主権を確保するオンプレミスの双方に応える方針へと対象範囲を広げている。 - 2026-04-10再定義決算説明資料
「当社は、クラウドが持つ「スケール性・迅速なイノベーション導入」と、オンプレ( Sovereign )が提供する「高い機密性・データ主権」は対立するものではなく、相互に補完する関係だと考えています。」
クラウド中心の提供方針に、Sovereignによるオンプレミス提供を補完的に組み合わせる位置づけが明示された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社はクラウドネイティブカンパニーとして、「日本のエンタープライズシステムにグローバル品質のクラウドパワーを」とミッションを掲げ」
従前のミッションを継続して掲げ、日本のDX加速に取り組んでいる。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社のミッションは「日本のエンタープライズシステムにグローバル品質のクラウドパワーを」です。」
従前のミッションに変更はなく、日本のDXをクラウドネイティブな技術で加速する方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社はクラウドネイティブカンパニーとして、「日本のエンタープライズシステムにグローバル品質のクラウドパワーを」をミッションに掲げ、日本のDXの加速に取り組んでまいりました。」
従前のミッションを引き続き掲げ、日本のDX加速に取り組んでいる。経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社はクラウドネイティブカンパニーとして、「日本のエンタープライズシステムにグローバル品質のクラウドパワーを」をミッションに掲げ、日本のDXの加速に取り組んでまいりました。」
従前のミッションを引き続き掲げ、日本のDX加速に取り組んでいる。経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社はクラウドネイティブカンパニーとして、「日本のエンタープライズシステムにグローバル品質のクラウドパワーを」をミッションに掲げ」
従前のミッションを引き続き掲げており、経営方針に重要な変更はない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社はクラウドネイティブカンパニーとして、「日本のエンタープライズシステムにグローバル品質のクラウドパワーを」をミッションに掲げ」
従前のミッションを引き続き掲げており、重要な変更はない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社はクラウドネイティブカンパニーとして、「日本のエンタープライズシステムにグローバル品質のクラウドパワーを」をミッションに掲げ」
従前のミッションを引き続き掲げており、重要な変更はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社はクラウドネイティブカンパニーとして、「日本のエンタープライズシステムにグローバル品質のクラウドパワーを」をミッションに掲げ」
従前のミッションを引き続き掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社のミッションは「日本のエンタープライズシステムにグローバル品質のクラウドパワーを」です。」
エンタープライズシステムのクラウド化を中核的な使命として位置づけている。