FIXER(5129)・事実通期業績への反映
大型AWS移行案件等の新規受注
FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2024。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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大型AWS移行案件の受注と後半化・規模縮小1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024通期業績への反映有価証券報告書
「プロジェクト型サービスでは大型案件の規模縮小により前期比1,063百万円(36.8%)の減少」
大型AWS移行案件等の後半化・規模縮小が、FY2024のプロジェクト型サービス減収として通期業績に反映された。 - FY2024-Q1案件の後半化・規模縮小有価証券報告書
「プロジェクト型サービスでは、大型のAWS移行案件がプロジェクト後半に入り規模が縮小する等、プロジェクト端境期に入りました。」
大型AWS移行案件がプロジェクト後半に入り、案件規模が縮小したことでプロジェクト端境期に入ったと更新している。 - FY2023-Q3進捗状況の更新有価証券報告書
「公益財団法人の大型 AWS(Amazon Web Seavices)移行案件については、開発スケジュールの見直しを行っております。」
大型AWS移行案件について、開発スケジュールの見直しが続いていると更新している。今回の記載では、前四半期にあった「概ね順調」との評価は付されていない。 - FY2023-Q2進捗状況の更新有価証券報告書
「公益財団法人の大型AWS(Amazon Web Seavices)移行案件については、開発スケジュールの若干の見直しを行っておりますが、概ね順調に推移しております。」
大型AWS移行案件について、開発スケジュールを若干見直した一方、概ね順調に進捗していると更新している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「この他、新規受注した公益財団法人の大型AWS(Amazon Web Seavices)移行案件や、国立研究法人の案件についても順調に推移しております。」
公益財団法人の大型AWS移行案件と国立研究法人案件を新規受注し、順調に進捗していると説明している。